もちろん、ネタニヤフだろうが、ひょっとしたら娘婿辺りも一枚噛んでいるかもしれない〈笑〉。
その後「あれはウソ泣きだ」などと暴言を吐いたりもしているようだが、そんな訳はないだろう。
偏った情報を吹き込もうとする勢力は当然いるだろうから慎重に裏取りすべきなのに、それ以前に・それを超えて、首長の一存で方針が決まってしまう。しかも、その決定によって、かなりの数の民間人(非・軍人)が死傷を被る。
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https://www.dawn.com/news/2012975/i-thought-people-hated-him-trump-shocked-over-iranians-mourning-khamenei
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もちろん、戦闘員だから無制限に死傷しても構わない、という訳ではないが、やはり、アメリカ風の強すぎる権限をもった大統領制は、わかりやすくはあるけれど、かなりの欠陥制度だと判断せざるを得ない。
そういえば、「お隣の」韓国も、これに近い大統領制だったな。ユーチューバーに影響されて戒厳令…(以下略)
結局、望ましい政治制度って、かなり「寄せ集め」的なものにならざるを得ないんだろうなぁ。
《追記》
イラン現政権の民間人に対する弾圧を声高に主張する「人権屋」や「ポチュ」(ポチ+保守)がいたが、王政時代の方が弾圧が激しかったことも知らないのだろうか?